COVID-19 INFORMATION

イギリス留学生向け新型コロナウイルス感染症(COVID-19)最新情報

最終更新日:2021年6月21日

当ページついて

当ページには新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連する情報をイギリス留学生向けにまとめて掲載しております。

 

情報更新は当社営業時間内に行っておりますので、遅延が生じる可能性があります。

 

常に各公的機関が発表する最新情報を合わせてご確認ください。

イギリス留学のご計画・お問い合わせ

留学@UKは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の被害拡大により留学途中にご帰国された方、留学計画を延期・断念された方からのお問い合わせ、イギリス留学に関するご相談を常時受け付けております。

 

イギリス留学を将来的にご検討されている方は現地ロンドンにオフィスがあり、現地の最新情報を把握している留学@UKにぜひご相談ください。

 

留学@UKは無料留学相談・お見積もりとイギリス留学最低価格保証でみなさまの2021年以降のイギリス留学を安心サポートいたします。

 

イギリスの新型コロナウイルス感染症対策

Hands.

手洗い

定期的な20秒以上の手洗い

Face.

マスク着用

室内で2m以上の
適切な距離を保てない場合、
マスク等の顔(口・鼻)を覆う
Face coveringsの着用

Space.

適切な距離を保つ

(ソーシャルディスタンス)

2m以上離れるか
マスク着用の上、1m離れる

イギリスでは新型コロナウイルスに対して「Hands. Face. Space.(手洗い・マスク着用・適切な距離を保つ)」の3つの対策が実施されています。

 

参照元:https://www.gov.uk/coronavirus

ひと目で分かるイギリスの新型コロナウイルス感染症の状況

感染者数

4,630,040

前日比 +9,284

死者数

127,976

前日比 +6

検査実施件数

195,916,230

前日比 +1,034,415

PCR検査実施可能件数

579,131

推測値

ワクチン摂取者数

42,964,013

1回目

ワクチン摂取者数

31,340,507

2回目

更新日前日までにイギリス政府が発表するデータを掲載しております。

 

参照元:https://coronavirus.data.gov.uk/

ひと目で分かるコロナ禍でのイギリス入国の流れ

1. 検査を受ける

出発地を経つ3日前以降に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査を受けます。

2. Travel test packageを予約する

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査キット「Travel test package」を予約します。

3. Passenger locator formを提出する

イギリス入国48時間前からイギリス国内の滞在先と連絡先等の情報を「Passenger locator form」に入力し提出します。

4. 10日間自己隔離する

イギリス入国後、10日間(11泊)の自己隔離が必須です。2日目と8日目に検査キットを使い自己検査します。

イギリス入国10日前までに「Red list travel ban countries」に滞在・経由した場合、イギリス国籍(British Nationals)、アイルランド国籍(Irish Nationals)、またはイギリス在住者以外はイギリス入国が拒否されます。

 

Travel test packageに関する小冊子を合わせてご確認ください。

 

自己検査の検体は「Royal Mail priority postbox」と呼ばれる郵便ポストに投函する必要があります。

滞在先近くのRoyal Mail priority postboxはRoyal Mailのウェブサイトからご確認ください。

 

ひと目で分かるコロナ禍でのイギリス留学の流れ

1. イギリス入国後、自己隔離する

イギリス入国後の自己隔離については「ひと目で分かるコロナ禍でのイギリス入国の流れ」をご確認ください。

2. オンライン授業を受ける(オプション)

自己隔離期間中は外出が一切できないため、英語力向上のため、オンライン授業を受ける留学生もいらっしゃいます。

3. 通学する

自己隔離終了後、学校に通うことができます。公共交通機関の利用時にはマスク等、鼻と口を覆うものの着用が必須です。

4. 対面授業を受ける

教室内ではマスク等を外していただけますが、校舎内(廊下・トイレ等)の移動時にはマスク等の着用が必須です。

ひと目で分かるコロナ禍でのイギリス出国の流れ

1. 検査を受け、検査証明書入手する

イギリスを経つ72時間前以降に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査を自費で受けます(検査機関一覧)。

2. 質問表Webに入力する

日本到着前に「質問票Web」 に必要な情報を入力し、発行されたQRコードを到着時に検疫官に提示してください。

3. 余裕をもって出国する

ビザの有効期限内にイギリスを確実に出国できるよう、留学終了後、すみやかに出国してください。

イギリスからの日本人帰国者は「検査証明書」の提出が求められます。

 

厚生労働省が発表する「水際対策に係る新たな措置について」をご確認ください。

 

イギリス滞在中に治療または医療アドバイス必要場合

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査と治療に限り、イギリスの査証(ビザ)の種類に関わらずイギリスの国民健康サービス、イングランドの「NHS(National Health Service)」、ウェールズの「NHS Wales(National Health Service Wales)」、スコットランドの「NHS Scotland(National Health Service Scotland)」、北アイルランドの「Health and Social Care」をご利用いただけます。

 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査と治療にかかる費用は処方薬(該当する場合)を含め無料で、有効な査証(ビザ)の確認はありません。

 

参照元:https://www.gov.uk/guidance/coronavirus-covid-19-get-support-if-youre-a-migrant-living-in-the-uk

緊急時

緊急時は「999」に電話し、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の症状があることをオペレーターに伝えてください。

イングランド

緊急でない場合、症状が悪化している方は「NHS 111」をご利用いただけます。

 

NHS 111をオンラインから利用できない場合は「111」に電話してください。

ウェールズ

緊急でない場合、症状が悪化している方は「NHS 111 Wales」をご利用いただけます。

 

NHS 111 Walesをオンラインから利用できない場合は「111」に電話してください。

スコットランド

緊急でない場合、症状が悪化している方は「NHS 24 111」をご利用いただけます。

 

NHS 24 111をオンラインから利用できない場合は「111」に電話してください。

北アイルランド

緊急でない場合、症状が悪化している方は「NHS 111」をご利用いただけます。

 

NHS 111をオンラインから利用できない場合は「111」に電話してください。

新型コロナウイルス感染症検査

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と思われる以下の検査対象となる症状がある場合、イギリスの国民健康サービス、イングランドの「NHS(National Health Service)」、ウェールズの「NHS Wales(National Health Service Wales)」、スコットランドの「NHS Scotland(National Health Service Scotland)」、北アイルランドの「Health and Social Care」による検査を受けられます。

 

検査対象となる症状と例:

  • 高熱がある

  • 継続的な咳が出始めた

  • 嗅覚や味覚が落ちた、変化があった

  • 在住の自治体から検査を受けるよう指示された

  • イギリス政府の試験計画に参加する

  • 陽性(Positive)の試験結果を確証するための検査を受けるよう指示された

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と思われる症状を持つ人と同居している

  • 病院で手術や処置を受ける直前

 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査にかかる費用は無料です。

 

以下の方はイギリスの国民健康サービスによる検査対象にはなりません:

  • イギリスを出国する予定がある

  • 職場や学校から検査を受けるように指示されたが、無症状

イギリスの国民健康サービスによる検査対象にならない方は自費検査を受けることができます。

 

参照元:https://www.gov.uk/get-coronavirus-test

無症状の方の検査

お住まいの地方自治体、職場、大学、または学校が無症状の方を対象に検査を実施している場合があります。

 

一部の自治体はロックダウン(都市封鎖)を実施している間は、在宅勤務ができない方を優先的に検査対象としています。

 

お住まいの地方自治体はポストコード(郵便番号)を入力することで確認できます:https://www.gov.uk/find-local-council

 

参照元:https://www.gov.uk/getting-tested-for-coronavirus

自費検査

自費で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査を受けることも可能です。

 

自費で受けられる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査機関一覧:https://www.gov.uk/government/publications/list-of-private-providers-of-coronavirus-testing

新型コロナウイルスのワクチン

現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種がイギリスの国民健康サービス、イングランドの「NHS(National Health Service)」、ウェールズの「NHS Wales(National Health Service Wales)」、スコットランドの「NHS Scotland(National Health Service Scotland)」、北アイルランドの「Health and Social Care」によって行われています。

 

イギリスでは複数のワクチンが認可されており、期間を空けて2回の接種が必要となります。

 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種にかかる費用は無料です。

 

GP(General Practitioner/かかりつけ医)に登録しているイギリス在住者には、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン接種の対象となった場合に連絡があります。

 

連絡があるまで新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン接種はできませんので、順番が来るまで待ちましょう。

 

参照元:https://www.nhs.uk/conditions/coronavirus-covid-19/coronavirus-vaccination/coronavirus-vaccine/

https://www.gov.uk/government/publications/covid-19-vaccination-why-you-are-being-asked-to-wait/why-you-have-to-wait-for-your-covid-19-vaccine

新型コロナウイルス追跡アプリ

スマートフォンのBluetooth機能を利用し、利用者が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染した場合、その利用者と一定期間接触していた人にお知らせし、自己隔離措置等、対処できるようにする、対象地域毎の追跡アプリです。

 

アプリの利用は義務ではありませんが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の被害拡大を防ぐことに繋がります。

 

アプリは無料でダウンロードできます。

イングランド・ウェールズ

国民健康サービス「NHS(National Health Service)」の新型コロナウイルス(COVID-19)追跡アプリです。

 

「NHS COVID-19 APP」と検索すると無料でダウンロードできます。

スコットランド

スコットランドの国民健康サービス「NHS Scotland(National Health Service Scotland)」の新型コロナウイルス(COVID-19)追跡アプリです。

 

「Protect Scotland」と検索すると無料でダウンロードできます。

北アイルランド

北アイルランドの公衆衛生局「Public Health Agency」の新型コロナウイルス(COVID-19)追跡アプリです。

 

「StopCOVID NI」と検索すると無料でダウンロードできます。

イギリスへの入国

イギリス入国48時間前からイギリス国内の滞在先と連絡先等の情報を「Passenger locator form」というフォームにを提出する必要があります。

 

Passenger locator formの提出はオンラインから無料でできます。

 

情報提出後に届く確認メールを紙に印刷するか確認メールに添付されるファイル内のQRコードをスマートフォン等で表示いただき、イギリス入国審査時に提示する必要があります。

 

Passenger locator form:https://www.gov.uk/provide-journey-contact-details-before-travel-uk

 

 

イギリスへの入国時に滞在予定期間全ての期間を有効な旅券(パスポート)が必要となります。

 

1年未満のイギリス滞在予定の方の内、イギリス滞在期間中に旅券(パスポート)の有効期限が切れてしまう場合は事前に旅券(パスポート)を更新してからイギリスに入国してください。

 

旅券(パスポート)の更新は有効期限が切れる1年前から可能です。

 

1年以上の有効期限が残っている旅券(パスポート)も事情によっては特例的に更新できる場合もあるようですので、詳しくは管轄の窓口までお問い合わせください。

 

 

イギリス入国10日前までに「Red list travel ban countries」に滞在・経由した場合、イギリス国籍(British Nationals)、アイルランド国籍(Irish Nationals)、またはイギリス在住者以外はイギリス入国が拒否されます。

 

Red list travel ban countries:https://www.gov.uk/guidance/transport-measures-to-protect-the-uk-from-variant-strains-of-covid-19

イギリスの査証(ビザ)

2020年1月24日から2020年8月31日まで、2020年11月1日から2020年11月30日まで、2020年12月1日から2021年1月31日まで、2021年1月1日から2021年2月28日まで、または2021年3月1日から2021年6月30日までに有効期限が切れるの査証(ビザ)をお持ちの方はイギリス出国のための猶予期間が付与されます。

 

なお、当社はイギリスの査証(ビザ)の手続きに関する一切のアドバイス、サービスをご提供できかねます。

 

参照元:https://www.gov.uk/guidance/coronavirus-covid-19-advice-for-uk-visa-applicants-and-temporary-uk-residents

Vignetteの再発行

6ヶ月以上の長期留学生やYMS(Youth Mobility Scheme)の方のうち、事前に査証(ビザ)申請を行ない、イギリス入国時に30日間有効なパスポートに貼られるシール状の査証(ビザ)、いわゆるVignetteの有効期限が切れた、またはイギリス入国までに有効期限が切れる方は、「Coronavirus Immigration Help Centre」に連絡を取ることで2020年12月31日まで無料でVignetteの再発行を受けることができました。

 

2021年1月1日以降、パスポートに貼られるシール状の査証(ビザ)、いわゆるVignetteの再発行には£154の費用が発生します。

 

詳しくはイギリス政府の発表(英文)、「Coronavirus (COVID-19): advice for UK visa applicants and temporary UK residents」の「If your 90 day visa vignette to work, study or join family has expired」をご確認ください。

 

参照元:https://www.gov.uk/guidance/coronavirus-covid-19-advice-for-uk-visa-applicants-and-temporary-uk-residents

YMS(Youth Mobility Scheme)

2020年1月抽選のYMS(Youth Mobility Scheme)のオンライン申請期間は例外的に2020年7月30日まで延長され、渡英日を2021年1月31日まで延長できる特別措置が取られていました。

査証(ビザ)キャンセル・返金

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により査証(ビザ)申請をキャンセルされ、申請費用の返金を希望される方は、「Coronavirus Immigration Help Centre」に連絡を取ることで、査証(ビザ)のキャンセルと返金について案内が届きます。

 

詳しくはイギリス政府の発表(英文)、「Cancel your visa, immigration or citizenship application」の「Cancel your application if you’ve given your fingerprints and photo」をご確認ください。

 

参照元:https://www.gov.uk/cancel-visa

イングランドのルール

イングランドの警戒レベル

イングランド全域は2021年1月5日から2021年3月8日までロックダウン(都市封鎖)を実施していますが、2021年3月8日からロックダウンが段階的に解除されます。

 

まずは2021年3月8日から対面授業が再開され、その後、情勢を考慮し、渡航規制等が解除されます。

 

2021年3月29日からは主に屋外での活動の規制が緩和されました。

 

2021年4月12日(月)から生活必需品以外を扱う(Non-essential)小売店、理・美容室、ネイルサロン、公共の建物・施設(例:博物館、美術館、図書館)が再開されました。

施設(例:ジム)、屋外施設(例:動物園、テーマパーク)や屋外に設置されたテーブルでのアルコール提供が再開され、レストランやパブは屋外で着席する形であれば再開できるようになりました。

 

2021年5月17日(月)から屋外では最大30人まで、屋内では最大6人か2世帯までが合うことができるようになりました。

多くの屋内施設が再開され、着席する形であればレストランやカフェ、パブの屋内での飲食が可能となりました。

より多くの人数が施設に入場できるようになりました。

 

2021年6月21日(月)からは結婚式の出席者の人数制限がなくなり、試験的に大規模イベントもソーシャルディスタンスを守りながら再開されます。

 

2021年6月21日(月)以降に計画されていた最終段階の規制解除は情勢を考慮し、4週間延期されました。

次回の規制解除は2021年7月19日(月)以降に予定されています。

 

参照元:https://www.gov.uk/guidance/covid-19-coronavirus-restrictions-what-you-can-and-cannot-do

https://www.gov.uk/government/publications/covid-19-response-spring-2021/covid-19-response-spring-2021

 

合わせて在英日本国大使館が発表する情報(日本語訳)をご確認ください:https://www.uk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/corona.html

イングランド入国時の自己隔離措置

イングランドに入国する場合、全ての国籍者は10日間の自己隔離措置が必要です。

 

2021年5月17日以降、イングランドは国・地域を「Green」、「Amber」、「Red」に分類し、その分類によって対応が異なります。

 

日本は「Amber list countries and territories」に分類されるため、引き続きイングランドに入国する場合、入国前のPassenger locator formと陰性証明書の提出、イングランド入国後10日間の自己隔離措置に加え、自己隔離期間中の2日目と8日目の検査の受検が必要となります。

 

Common Travel Area(CTA、共通旅行区域)に含まれる、イギリスの構成国(ウェールズ・スコットランド・北アイルランド)、イギリス王室族領、アイルランド共和国からイングランドに入国される場合、10日間の自己隔離措置は免除されます。

 

Travel test packge(旅行検査パッケージ)を予約する必要があります。

 

Travel test packageについて詳しくは政府が配布する小冊子をご確認ください:https://assets.publishing.service.gov.uk/government/uploads/system/uploads/attachment_data/file/934269/covid-19-home-test-step-by-step-guide.pdf

 

自己検査の検体は「Royal Mail priority postbox」と呼ばれる郵便ポストに投函する必要があります。

滞在先近くのRoyal Mail priority postboxはRoyal Mailのウェブサイトからご確認ください:https://www.royalmail.com/services-near-you#/

 

 

参照元:

https://www.gov.uk/guidance/testing-on-day-2-and-day-8-for-international-arrivals

https://www.gov.uk/guidance/how-to-quarantine-when-you-arrive-in-england

https://www.gov.uk/guidance/red-amber-and-green-list-rules-for-entering-england

 

合わせて在英日本国大使館が発表する情報(日本語訳)をご確認ください:https://www.uk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/corona.html

イングランド入国時の陰性検査結果の提出義務

2021年1月8日、イングランド入国時に出発地を経つ3日前以降に受けた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陰性(Negative)の検査結果、陰性証明書を提出することが義務付けられることが発表されました。

この新制度はイングランドに入国する、イギリス国籍者を含む全ての国からの到着者が対象です。

 

イングランドでは2021年1月15日午前4時から適用となります。

イギリスの構成国(ウェールズ・スコットランド・北アイルランド)、マン島、チャンネル諸島、イギリスの海外領土の内セントヘレナ、アセンション島、フォークランド諸島からイングランドに入国される場合、陰性証明書を提出することが免除されます。

その他、11歳以下の子供と緊急の医療行為が必要な方とその付添人、健康状態により検査を受けられない方、一部の職務に就いている方は陰性証明書を提出することが免除されます。

渡航開始前に陰性証明書を提示できない場合はご利用便に搭乗できない場合があります。

UK Border Forceが陰性証明書を確認し、提出を怠ったイングランド入国者には£500の罰金が課せられる可能性があります。

 

受検者は所定の基準*を満たし、英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成された陰性証明書を発行できる検査機関を選ぶ必要があります。

 

過去10日間に自己隔離措置が免除される国以外にいた場合は、陰性証明書の提出に関わらず、イングランド入国後の10日間の自己隔離措置が必要となります。

 

参照元:https://www.gov.uk/guidance/coronavirus-covid-19-testing-for-people-travelling-to-england

 

合わせて在英日本国大使館が発表する情報(日本語訳)をご確認ください:https://www.uk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00201.html

* 所定の基準

英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成され、以下の情報を含む陰性証明書:

  • your name, which should match the name on your travel documents

  • your date of birth or age

  • the result of the test

  • the date the test sample was collected or received by the test provider

  • the name of the test provider and their contact details

  • the name of the test device

 

検査基準:

  • meet performance standards of ≥97% specificity, ≥80% sensitivity at viral loads above 100,000 copies/ml

  • this could include tests such as:

    • a nucleic acid test, including a polymerase chain reaction (PCR) test or derivative technologies, including loop-mediated isothermal amplification (LAMP) tests

    • an antigen test, such as a test from a lateral flow device

イングランド入国後の自己隔離期間の短縮制度

「Test to Release for International Travel scheme」はイングランドに入国後、自己隔離措置が必要な方が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査を受けることで10日間の自己隔離措置の期間を5日間に短縮できる制度です。

 

この制度は任意で、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査はイングランド入国後5日目以降に自費で受ける必要があります。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査はイングランドに入国する前に予約する必要があります。

 

自費で受けられる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査機関一覧:https://www.gov.uk/government/publications/list-of-private-providers-of-coronavirus-testing

 

参照元:https://www.gov.uk/guidance/coronavirus-covid-19-test-to-release-for-international-travel

イングランドからイギリス国外への渡航時の出国フォームの携行義務

2021年3月8日(月)以降、イングランドからアイルランド共和国を除く、イギリス国外に渡航する場合、「Travel declaration form」というフォームに記入し、携行する必要があります。

フォームは印刷するか、携帯電話等にダウンロードし、入力を済ませておく必要があります。

出国空港・港・駅等で運送事業者または警察が記入済みのフォームの提示を求める場合があります。

記入済みのフォームを提示できない場合、登場予定便への搭乗が拒否され、罰金が課せられる可能性があります。

イギリス留学生が留学終了後、在住国へ帰国する場合も対象となります。

記入済みのフォームと合わせて、留学期間が終了したことを証明できる書類(語学学校からのコース予約確定書・ビザレター等)を携帯してください。

適切な書類がない場合は、コース終了前に語学学校に書類の発行を依頼してください。

Travel declaration form:https://www.gov.uk/guidance/coronavirus-covid-19-declaration-form-for-international-travel

ウェールズのルール

詳しくはこちらをご覧ください:https://gov.wales/coronavirus-regulations-guidance

ウェールズの警戒レベル

ウェールズ全域は2020年12月20日から2021年3月1日までロックダウン(都市封鎖)を実施していましたが、2021年2月22日からロックダウンが段階的に解除され、ウェールズ全域が最高レベルのLevel 4の規制を実施し、段階的にLevel 3に移行する予定です。

 

まずは2021年2月22日に3歳から7歳までの児童の通園・通学が再開され、2021年3月1日から人数制限はあるものの結婚式場が再開されました。

 

2021年3月15日からより多くの学習者が学校・教育機関に戻ることができ、美容室・理容室は予約制で再開しました。

 

2021年4月24日から6世帯から6人までが屋外で会うことができます。

 

2021年4月26日、屋外での接客産業の営業が再開しました。

 

2021年5月17日、屋内での接客産業の営業が再開しました。

 

参照元:https://gov.wales/covid-19-alert-levels

ウェールズ入国時の自己隔離措置

日本からウェールズに入国する場合、経由地によっては10日間の自己隔離措置が必要となります。

 

参照元:https://gov.wales/exemptions-self-isolation-coronavirus-covid-19-html

ウェールズ入国時の陰性検査結果の提出義務

2021年1月8日、ウェールズ入国時に出発地を経つ3日前以降に受けた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陰性(Negative)の検査結果、陰性証明書を提出することが義務付けられることが発表されました。

この新制度はウェールズに入国する、イギリス国籍者を含む全ての国からの到着者が対象です。

 

ウェールズでは2021年1月18日午前4時から適用となります。

イギリス構成国(イングランド・スコットランド・北アイルランド)、マン島、ジャージー島、ガーンジー島、アセンション島、フォークランド諸島、セントヘレナ、アイルランド共和国からウェールズに入国される場合、陰性証明書を提出することが免除されます。

その他、11歳以下の子供と緊急の医療行為が必要な方とその付添人、健康状態により検査を受けられない方、一部の職務についている方は陰性証明書を提出することが免除されます。

渡航開始前に陰性証明書を提示できない場合はご利用便に搭乗できない場合があります。

UK Border Forceが陰性証明書を確認し、提出を怠ったウェールズ入国者には£500の罰金が科せられる可能性があります。

 

受検者は所定の基準*を満たし、英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成された陰性証明書を発行できる検査期間を選ぶ必要があります。

 

過去10日間に自己隔離措置が免除される国以外にいた場合は、陰性証明書の提出に関わらず、ウェールズ入国後の10日間の自己隔離措置が必要となります。

 

参照元:https://gov.wales/coronavirus-covid-19-testing-people-travelling-wales

* 所定の基準

英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成され、以下の情報を含む陰性証明書:

  • your name, which should match the name on your travel documents

  • your date of birth or age

  • the result of the test

  • the date the test sample was collected or received by the test provider

  • the name of the test provider and their contact details

  • the name of the test device

 

検査基準:

  • meet performance standards of ≥97% specificity, ≥80% sensitivity at viral loads above 100,000 copies/ml

  • this could include tests such as:

    • a nucleic acid test, including a polymerase chain reaction (PCR) test or derivative technologies, including loop-mediated isothermal amplification (LAMP) tests

    • an antigen test, such as a test from a lateral flow device

スコットランドのルール

スコットランドの警戒レベル

スコットランド(島嶼部を除くスコットランド全域)は2021年1月5日から2021年4月26日までロックダウン(都市封鎖)を実施していますが、2021年2月22日からロックダウンが段階的に解除されます。

 

まずは2021年2月22日から段階的に学校が再開され、2021年4月26日から生活必需品以外を扱う小売店(Non-essential retailers)が再開しました。

 

2021年4月26日にスコットランド全域が最高レベルのLevel 4からLevel 3の規制に移行しました。

 

2021年5月17日以降にLevel 2、2021年6月7日以降にLevel 1、2021年6月下旬以降にLevel 0の規制に移行する予定です。

 

2021年5月17日、一部地域を除き、スコットランド全域はLevel 2の規制に移行しました。

 

参照元:https://www.gov.scot/publications/coronavirus-covid-19-stay-at-home-guidance/

 

合わせて、在エディンバラ日本国総領事館が発表する情報(日本語訳)をご確認ください:https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00101.html

スコットランド入国時の自己隔離措置

日本からスコットランドに入国する場合、経由地によっては10日間の自己隔離措置が必要となります。

 

参照元:https://www.gov.scot/publications/coronavirus-covid-19-public-health-checks-at-borders/pages/exemptions/

スコットランド入国時の陰性検査結果の提出義務

2021年1月8日、スコットランド入国時に出発地を経つ3日前以降に受けた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陰性(Negative)の検査結果、陰性証明書を提出することが義務付けられることが発表されました。

この新制度はスコットランドに入国する、イギリス国籍者を含む全ての国からの到着者が対象です。

 

スコットランドでは2021年1月15日午前4時から適用となります。

Common Travel Area(CTA、共通旅行区域)に含まれる、イギリスの構成国(ウェールズ・スコットランド・北アイルランド)、イギリス王室族領、アイルランド共和国からスコットランドに入国される場合、陰性証明書を提出することが免除されます。

UK Border Forceが陰性証明書を確認し、提出を怠ったスコットランド入国者は£480の罰金が課せられる可能性があります。

 

受検者は所定の基準*を満たし、英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成された陰性証明書を発行できる検査期間を選ぶ必要があります。

 

過去10日間に自己隔離措置が免除される国以外にいた場合は、陰性証明書の提出に関わらず、スコットランド入国後の10日間の自己隔離措置が必要となります。

 

参照元:https://www.gov.scot/publications/coronavirus-covid-19-public-health-checks-at-borders/pages/overview/

* 所定の基準

英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成され、以下の情報を含む陰性証明書:

  • your name, which should match the name on your travel documents

  • your date of birth or age

  • the result of the test

  • the date the test sample was collected or received by the test provider

  • the name of the test provider and their contact details

  • the name of the test device

 

検査基準:

  • meet performance standards of ≥97% specificity, ≥80% sensitivity at viral loads above 100,000 copies/ml

  • this could include tests such as:

    • a nucleic acid test, including a polymerase chain reaction (PCR) test or derivative technologies, including loop-mediated isothermal amplification (LAMP) tests

    • an antigen test, such as a test from a lateral flow device

北アイルランドのルール

北アイルランドの警戒レベル

北アイルランド全域は2020年12月26日から2021年4月1日までロックダウン(都市封鎖)を実施していますが、2021年3月8日からロックダウンが段階的に解除されます。

 

2021年3月8日、4歳から7歳までの児童の通学が再開しました。

 

2021年4月23日、屋外での活動の一部が再開しました。

 

2021年4月30日、全ての小売店が再開し、屋外での接客産業も再開しました。

 

2021年5月24日、屋内での接客産業の営業が再開しました。

 

参照元:https://www.nidirect.gov.uk/articles/coronavirus-covid-19-regulations-guidance-what-restrictions-mean-you

北アイルランド入国時の自己隔離措置

日本から北アイルランドに入国する場合、経由地によっては10日間の自己隔離措置が必要となります。

 

参照元:https://www.nidirect.gov.uk/articles/coronavirus-covid-19-countries-and-territories-exemptions

北アイルランド入国時の陰性検査結果の提出義務

2021年1月17日、北アイルランド入国時に出発地を経つ3日前以降に受けた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陰性(Negative)の検査結果、陰性証明書を提出することが義務付けられることが発表されました。

この新制度は北アイルランドに入国する、イギリス国籍者を含む全ての国からの到着者が対象です。

 

北アイルランドでは2021年1月21日午前4時から適用となります。

Common Travel Area(CTA、共通旅行区域)に含まれる、イギリスの構成国(ウェールズ・スコットランド・北アイルランド)、イギリス王室族領、アイルランド共和国から北アイルランドに入国される場合、陰性証明書を提出することが免除されます。

UK Border Forceが陰性証明書を確認し、提出を怠った北アイルランド入国者は£500の罰金が課せられる可能性があります。

 

受検者は所定の基準*を満たし、英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成された陰性証明書を発行できる検査期間を選ぶ必要があります。

 

過去10日間に自己隔離措置が免除される国以外にいた場合は、陰性証明書の提出に関わらず、北アイルランド入国後の10日間の自己隔離措置が必要となります。

 

参照元:https://www.nidirect.gov.uk/articles/coronavirus-covid-19-taking-coronavirus-test-travelling-northern-ireland

* 所定の基準

英語・フランス語・スペイン語のいずれかで作成され、以下の情報を含む陰性証明書:

  • your name, which should match the name on your travel documents

  • your date of birth or age

  • the result of the test

  • the date the test sample was collected or received by the test provider

  • the name of the test provider and their contact details

  • the name of the test device

 

検査基準:

  • meet performance standards of ≥97% specificity, ≥80% sensitivity at viral loads above 100,000 copies/ml

  • this could include tests such as:

    • a nucleic acid test, including a polymerase chain reaction (PCR) test or derivative technologies, including loop-mediated isothermal amplification (LAMP) tests

    • an antigen test, such as a test from a lateral flow device

各公的機関の情報

当社の対応

留学@UKを運営するJAPAN AT UK LIMITEDは事態が収束するまで当面の間、在宅勤務の体制を取っております。

 

お問い合わせ・現地サポートはメールにて営業時間内に対応いたします。

 

Skype(スカイプ)またはLINE(ライン)によるご連絡はメールによる事前予約をお願いいたします。

 

対面での対応は行なっておりません。

日本↔︎イギリス間の航空便の運行状況

現在、日本↔︎イギリス間の路線には減便や運休の例外措置が取られています。

 

詳しくはご利用・ご利用予定の航空会社・空港にお問い合わせください。

 

また空港へ移動される前に余裕を持ってご利用の公共交通機関の運行状況をご確認ください。

日本における新型コロナウイルス感染症に関する水際対策

現在、イギリスから日本への新規入国が一時停止されていますが、日本国籍者は対象外となっております。

 

例えば、日本国籍の留学生がイギリス留学終了後、日本に帰国することは可能です。

 

詳しくは「外務省 海外安全ホームページ」をご確認ください。

検査証明書の提示

海外から日本に入国する全ての方は国籍を問わず、「検査証明書」の提示が求められます。

 

詳しくは在英日本国大使館が発表する情報をご確認ください:https://www.uk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00243.html

 

https://www.uk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00190.html

 

空港検疫の際に提示する質問票Web

日本入国・帰国の際は質問票の提出が必要です。

 

到着前に「質問票Web」 に必要な情報を入力し、発行されたQRコードを 到着時に検疫官に提示してください。

 

到着後に入力する場合は、入力に時間がかかり、検疫手続きに時間を要することがあります。

 

参照元:https://www.forth.go.jp/news/000063743.pdf

誓約書の提出

イギリスを含む特定の国から日本に入国する方は、検疫所へ「誓約書」の提出が求められます。

 

詳しくは厚生労働省が発表する情報をご確認ください:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html

スマートフォンの携行、必要なアプリの登録・利用

誓約書の誓約事項を実施するため、位置情報を提示するために必要なアプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要となります。

 

所定のアプリをご利用できるスマートフォンをお持ちでない場合、自己負担(クレジットカード払い)で空港内でレンタルする必要があります。

 

詳しくは厚生労働省が発表する情報をご確認ください:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00250.html

 

マスク等の顔を覆うもの(Face coverings)の着用義務

今後イギリス留学をされる留学生はマスク等の顔(口と鼻)を覆うもの(Face coverings)を持参してください。

 

イギリスの薬局等でもマスクを購入することができます。

 

イギリスでは使い捨ての不織布マスクの他、洗って繰り返し使える布マスクが流通しています。

イングランド

着用義務を怠った場合、利用や入場が断られる場合や罰金がかせられる場合があります。

 

詳しくはイギリス政府の発表(英文)「Transport for London(ロンドン交通局)」の発表(英文)をご確認ください。

ウェールズ

マスク等の顔を覆うものは3層のものが望ましく、医療用である必要はありません。

 

詳しくはウェールズ政府の発表(英文)をご確認ください。

スコットランド

着用義務を怠った場合、利用や入店が断られる場合や罰金がかせられる場合があります。

 

詳しくはスコットランド政府の発表(英文)をご確認ください。

北アイルランド

衛生用品

現在イギリスの薬局やスーパーマーケット等ではマスク(使い捨て・洗って繰り返し使える布製)、ハンドジェル、ウェットティシュー、使い捨て手袋等を購入できますが、留学生は日本からある程度お持ちいただくと安心です。

 

ハンドジェルは多くの場所に設置されていますが、成分にアルコールが含まれていることが多いため、アレルギーや敏感肌の方はアルコールを含まないハンドジェル等をお持ちいただくといいでしょう。

 

イギリスのトイレは詰まりやすいため、詰まりの原因となるトイレに流せるシート等はなるべく一般ゴミとして袋に小分けして処分してください。

 

小分けできる小さなゴミ袋をお持ちいただくと安心です。

 

一般ゴミとしての処分が難しく、どうしてもトイレに流す必要がある場合は、1枚ずつゆっくり流してください。

イギリス語学学校の再開状況・予定

イギリスのほとんどの語学学校は2020年7月以降、校舎での対面授業を順次再開していましたが、当該地域・構成国が学校閉鎖となるロックダウン(都市封鎖)実施中は学校閉鎖の措置をとっております。

 

学校閉鎖の間、ほとんどの語学学校はオンラインで遠隔授業を提供しておりますが、オンライン授業の授業内容・時間割は学校によって対面授業と異なる場合がございます。

 

多くの語学学校は一部コースから段階的に対面授業を再開しますので、学校が再開されてもしばらくの間、ご希望のコースを受講できない、またはオンライン授業となる場合がございます。

 

以下、各語学学校が発表する学校再開の状況・予定です。

 

今後、情勢の変化等により予告なしに変更される場合がございます。

画面を横にすると以下の表が見やすくなります。

語学学校名地域再開予定日
【2020年7月以降】
再開予定日
【2021年3月8日(月)以降】
ABC School of Englishロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Anglo-Continentalボーンマス再開済み2021年3月8日(月)
Bayswater-Eurocentres Londonロンドン再開済み2021年3月29日(月)
(2021年4月30日(金)まではオンライン授業との組み合わせ)
Bayswater-Eurocentres Liverpoolリバプール再開済み2021年3月29日(月)
(2021年4月30日(金)まではオンライン授業との組み合わせ)
Bayswater-Eurocentres Bournemouthボーンマス2021年春2021年5月31日(月)
Bayswater-Eurocentres Brightonブライトン再開済み2021年5月31日(月)
Bayswater-Eurocentres Cambridgeケンブリッジ再開済み2021年5月3日(月)
Bell Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
BEET Language Centreボーンマス再開済み2021年3月8日(月)
Bell Cambridgeケンブリッジ再開済み2021年3月8日(月)
Berlitz Londonロンドン再開済み(お問い合わせください)
Bethnal Student Academyロンドン未定(お問い合わせください)
Britannia English Academyマンチェスター再開済み2021年4月5日(月)
British Study Centres Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
British Study Centres Brightonブライトン2021年中(お問い合わせください)
British Study Centres Manchesterマンチェスター2021年中(お問い合わせください)
British Study Centres Oxfordオックスフォード2021年中(お問い合わせください)
British Study Centres Yorkヨーク再開済み2021年3月8日(月)
British Study Centres Edinburghエディンバラ2021年中(お問い合わせください)
Celtic English Academyカーディフ再開済み2021年3月15日(月)
(一部コースのみ、2021年4月12日(月)から全面再開)
CES Londonロンドン再開済み2021年3月29日(月)
CES Harrogateハロゲート2021年夏
(2021年6月14日から8月27日までSummer Centreとして、その他期間は団体留学の校舎として再開)
CES Leedsリーズ再開済み2021年3月8日(月)
CES Worthingワージング再開済み2021年3月29日(月)
CES Oxfordオックスフォード2021年中2021年5月4日(火)
(5月3日(月)は祝日のため休校)
CES Edinburghエディンバラ再開済み2021年5月3日(月)
EC Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
EC London 30+ロンドン再開済み(お問い合わせください)
EC Brightonブライトン再開済み2021年3月8日(月)
EC Bristolブリストル再開済み2021年3月8日(月)
EC Cambridgeケンブリッジ再開済み(お問い合わせください)
EC Manchesterマンチェスター再開済み2021年3月8日(月)
EC Oxfordオックスフォード閉校
Edwards Language Schoolロンドン再開済み(お問い合わせください)
EF各校イギリス各地
・ボーンマス
・ブライトン
・ブリストル
・イーストボーン
・ケンブリッジ
・ロンドン
・マンチェスター
・オックスフォード
再開済み2021年3月8日(月)
ECS Scotlandエディンバラ再開済み(お問い合わせください)
Frances King School of Englishロンドン再開済み2021年3月15日(月)
International House(IH)Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Islington Centre for English (ICE)ロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Kaplan International Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Kaplan International London 30+ English Schoolロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Kaplan International Bathバース再開済み2021年6月14日(月)
Kaplan International Bournemouthボーンマス再開済み2021年4月12日(月)
Kaplan International Cambridgeケンブリッジ再開済み2021年4月12日(月)
Kaplan International Liverpoolリバプール再開済み2021年3月8日(月)
Kaplan International Liverpool 30+ English Schoolリバプール再開済み2021年3月8日(月)
Kaplan International Oxfordオックスフォード再開済み2021年4月12日(月)
Kaplan International Manchesterマンチェスター再開済み2021年3月8日(月)
Kaplan International Torquayトーキー再開済み2021年6月14日(月)
Kaplan International Edinburghエディンバラ再開済み2021年4月12日(月)
Kings Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Kings Bournemouthボーンマス再開済み2021年3月8日(月)
Kings Brightonブライトン再開済み2021年3月8日(月)
Kings Oxfordオックスフォード再開済み2021年3月8日(月)
The Language Gallery Londonロンドン未定(お問い合わせください)
The Language Gallery Birminghamバーミンガム再開済み2021年3月8日(月)
The Language Gallery Nottinghamノッティンガム再開済み(お問い合わせください)
Language Studies International(LSI)London Centralロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Language Studies International(LSI)Brightonブライトン再開済み2021年3月8日(月)
Language Studies International(LSI)Cambridgeケンブリッジ再開済み2021年3月8日(月)
Live Languageグラスゴー再開済み2021年4月26日(月)
The London School of English London Holland Park Gardensロンドン再開済み2021年3月15日(月)
Malvern House Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Nacel English School Londonロンドン再開済み2021年3月15日(月)
Norwich Study Centre Flying Classroomsノリッジ再開済み2021年3月8日(月)
OHC London - Oxford Streetロンドン再開済み(お問い合わせください)
OHC London - Richmondロンドン再開済み(お問い合わせください)
OHC Stratford-Upon-Avonストラトフォード=アポン=エイボン再開済み(お問い合わせください)
Oxford International English London Greenwichロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Oxford International English Brightonブライトン再開済み2021年5月17日(月)
Oxford International English Oxfordオックスフォード再開済み2021年6月28日(月)
Regent Londonロンドン再開済み2021年3月15日(月)
Regent Cambridgeケンブリッジ再開済み2021年3月15日(月)
Regent Oxfordオックスフォード再開済み2021年3月15日(月)
Rose of York Language Schoolロンドン再開済み(お問い合わせください)
SKOLAロンドン再開済み2021年夏
(ジュニア向けサマースクールとして6 - 9月に再開)
Speakeasy School of Englishロンドン再開済み2021年3月15日(月)
Speak Up Londonロンドン再開済み2021年3月22日(月)
St George International(SGI)ロンドン再開済み2021年3月22日(月)
St Giles London Centralロンドン再開済み2021年3月8日(月)
St Giles London Highgateハイゲート再開済み2021年6月28日(月)
St Giles Brightonブライトン再開済み2021年3月8日(月)
St Giles Cambridgeケンブリッジ再開済み2021年6月28日(月)
St Giles Eastbourneイーストボーン再開済み2021年3月8日(月)
Stafford House School of English Londonロンドン再開済み2021年3月29日(月)
Stafford House School of English Brightonブライトン再開済み2021年5月3日(月)
Stafford House School of English Cambridgeケンブリッジ再開済み2021年5月3日(月)
Stafford House School of English Canterburyカンタベリー再開済み2021年3月29日(月)
Stay Campus Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
TEG English Birminghamバーミンガム未定2021年4月12日(月)
TEG English Bristolブリストル2021年中(お問い合わせください)
TEG English Portsmouthポーツマス2021年中(お問い合わせください)
TEG English Southamptonサウサンプトン未定2021年4月12日(月)
Tti School of Englishロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Twin English Centre Londonロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Twin English Centre Eastbourneイーストボーン再開済み
(ジュニアのみ)
2021年5月3日(月)
UK College of Englishロンドン再開済み2021年3月15日(月)
West London English Schoolロンドン再開済み2021年3月8日(月)
Wimbledon School of Englishロンドン再開済み2021年3月8日(月)

イギリス語学学校のキャンセル・返金・延期

イギリスのほとんどの語学学校は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による留学のキャンセルに柔軟に応じています。

 

語学学校やお申し込みのコース、お申し込み日等によって適用条件等が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

 

語学学校が対面授業を再開できるまで手数料無料でコース受講を延期することもできます。

留学@UKは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の事態が1日でも早く収束することを願っております。

イギリスでは個々へのイギリスの査証(ビザ)・Biometric Residence Permit(BRP)に関するアドバイスを含む、一切の移民アドバイス(Immigration advice)、移民サービス(Immigration services)を提供するためには、Home Office(イギリス内務省)公認「Office of the Immigration Services Commissioner(OISC)」または「Immigration and Asylum Act 1999(1999年移民・難民庇護法)」に規定されている認定を受けた専門家団体への所属がイギリスの法律により必須となります。

 

当社がご案内する情報はイギリス内務省が発表する情報を日本語訳しており、個々の事情に当てはまらないこともございますので、必要に応じてOISCまたは1999年移民・難民庇護法に規定されている認定を受けた専門家団体へ所属する専門家にご相談ください。

 

当社の責によらず、イギリスのビザに関する内容が予告なしに変更されることがあります。

 

当社は最新情報を入手し次第、可能な範囲に限りご案内いたしますが、当社がご案内する情報の全て、または一部を元にビザ申請をされ、いかなる事由によりビザが発給されない場合、またはイギリスの入国審査により入国を拒否された場合、または個々の今後のビザ申請またはイギリス入国審査に対する制限を受けた場合も、当社は一切の責任を負いかねます。

 

イギリスのビザ申請にビザ申請サポート会社等の利用は必須ではありませんが、ビザ申請サポートをご希望の方は当社と業務提携のある日本のビザ申請サポート会社をご利用いただけます。

 

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