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思わずブックマークしたくなる!イギリス留学用語集

イギリス留学前に覚えておきたい!英単語や英語表現♪

イギリス留学中に覚えておくと便利な生活に役立つ英単語や英語表現を解説します。
本ページは随時更新されますので、お楽しみに♪(定期的にチェックしてみてください!)

生活に役立つ英単語・英語表現

イギリスでの生活に役立つ英語表現です。
青文字の部分をクリックするとより詳しく意味を見れます。

■UK(ユーケー)

→UKとはUnited Kingdomの意味です。イギリスに来るとEngland(イングランド)よりもUK(ユーケー)と呼ぶ事が多いです。

Tube(チューブ)

→ロンドンの電車の事をTube(チューブ)と言います。Subwayではないのでご注意を!

■Zone(ゾーン)

→”Zone(ゾーン)”とはロンドンの電車のエリアの事です。一番都心部で内側のエリアはZone1,そこから,外側に行くに連れてZone2,3,4,5,6,7,8と続いて行きます。多くの留学生はZone1〜4のエリアに住みます。

■Underground(アンダーグラウンド)

→ロンドンの地下鉄の事をUndergroundと言います!

■Overground(オーバーグラウンド)

→ロンドンの地下鉄がUndergroundと言うのに対し、地下ではなく地上のものをOvergroundと言います。日本語で言うと「上鉄」と考えるとわかりやすいです!

Take away(テイクアウェイ)

→イギリスでは持ち帰りの事をTake out(テイクアウト)ではなくTake away(テイクアウェイ)と言います。

■TOP UP(トップアップ)

→日本で言うと「チャージ」の事をイギリスでは「TOP UP」と言います。ケータイ電話、オイスターカード(日本で言うSuica)などに使います。

■Pay as you go(ペイアズユーゴー)

→プリペイド式のケータイ電話に「自分の好きなだけチャージするシステム」を「Pay as you go(ペイアズユーゴー)」と言います。月額契約は「Contract」です。

■Cash withdrawal(キャッシュウィズドローアル)

→Cash withdrawal(キャッシュウィズドローアル)とはATMの事です。主に街にあり、銀行に預けてある現金を降ろせます。留学中は無料なところが多いので「Free cash withdrawal」を探しましょう!

■Bank transfer(バンクトランスファー)

→銀行送金の事を英語でBank transferと言います。銀行口座がないうちは、銀行に直接行って家賃などの支払いをしたい時に使います。

■Proof of address(プルーフオブアドレス)

→住所証明の事を”Proof of address(プルーフオブアドレス)”と言います。留学中は主に銀行口座開設の際に必要になります。

■Postcode(ポストコード)

→Postcodeとはイギリスの郵便番号の事です。日本と違い、Postcodeが各建物にあり、これをGoogle Mapなどに入れると目的地がすぐにわかります。(ちなみに留学@UKがあるオフィスのPostcodeはW8 6SAです。アルファベットと数字の組み合わせです!)

■Viewing(ビューイング)

→家を探す際の内覧を英語で”Viewing”と言います。

■GBP(グレートブリテンポンド)

→英国の通貨「ポンド」の事です。ビザ取得の資金証明の際などにGBPと言う表現をよく目にします。

■MixB(ミックスビー)

→MixBとはイギリスで生活している日本人のほぼ全員が知っている日本人専用のポータルサイトの事です。

■Spare Room(スペアルーム)

→”Spare room(スペアルーム)”はイギリスに住んでいる人が現地で家探しをする際に使うWebサイトです。

■Japan Centre(ジャパンセンター)

→ピカデリーサーカスにある日本食材が売っているお店。食材の他に、日本の雑誌やマンガなども買えます。

■らいすわいん

→Japan centreと同じくピカデリーサーカスにある日本食材が売っているお店。「日本食材を安く!」を合い言葉にしているだけに、「ジャパセンに比べて安い!」と地元に人にも話題。

■Still water(スティールウォーター)

→Still waterとは炭酸が入っていない水の事です。

■Sparkling water(スティールウォーター)

→Sparkling waterとは炭酸水の事です。レストランでStill waterを頼まないとSparkling waterが来る事があるので、注意!

■Tap water(タップウォーター)

→Tap waterとは水道水の事です。

■PUB(パブ)

→イギリスの文化の一つで、仕事終わりに主にビールを飲みに行く場所。女性も非常に多く、スタンディングだけではなく、席に座れるPUBも多い。ビールだけではなくワインやジュースなどもそろっている。

■PUB飯(パブ飯)

→PUBで食べる食事。フィッシュ&チップスの他、ハンバーガー、ソーセージ&マッシュなども人気

■BB(Bed and Breakfast)

→ホームステイ先においては、朝ご飯付きのみで夜ご飯がついていないステイ先をこう呼ぶ事が多いです!

■HB(Half Board)

→ホームステイ先においては、朝ご飯と夜ご飯がついているステイ先をこう呼ぶ事が多いです。

■24/7(トゥエンティーフォーセブン)

→24時間営業休みなしのお店などにはこのように24/7という表記がされています。

■Public Toilet(パブリックトイレット)

→日本で言う公衆トイレの事。イギリスでは50ペンス(約90円)程度の有料の場所が多い。

■99p store(ナインティナインペンスショップ)

→イギリスの99円ペンス均一ショップです。日本で言う100均にあたります。99ペンスショップの他にPound land(パウンドランド)もあります。

※関連記事 →イギリスの100均「99ペンスストア」!

■Bank Holiday(バンクホリデー)

→Bank Holidayとは、イギリスではの祝日休みの事です。銀行が休みである事からこう呼ばれ、語学学校も休みになる事が多いです。

■Leaving Party(リービングパーティー)

→Leaving Partyとは留学生が自分の国に帰国する時に友達たちが開くパーティーです。

■Picture(ピクチャー)

→イギリスでは写真は「Photo」よりも「Picture」と言う方が一般的です。「写真撮ってください」は”Could(Can) you take a picture?”と伝えましょう。

ロンドンの風景

ロンドン中心部のショッピング街の風景

留学や学校などに関する用語

イギリス留学や語学学校選びの際に必要な用語です。

■ワーキングホリデー(Youth mobility Scheme)

→ワーキングホリデーとは就労可能なビザの事です。イギリスでは”Youth mobility Scheme”もしくは”Tier5ビザ”と呼ばれ、2年間の就労が可能になります。

■ギリホリ

→ギリホリとはワーキングホリデーの応募時の制限年齢である30歳ぎりぎりで申し込みをする人の事を言います。

※関連記事 →イギリスのワーホリは何歳まですか?

■キャッシュパスポート(Cash passport)
→キャッシュパスポートとは、世界中で使えるキャッシュカードで短期の語学留学生が主に使っています。プリペイドカードなので、日本からイギリスにお金を持ってくる際に便利です。

■観光ビザ
→観光ビザはその名前の通り、観光ビザです。日本人の場合、イギリスに最長6ヶ月いる事ができます。

■Social activity(ソーシャルアクティビティ)

→語学学校で授業以外で行われるプログラムの事です。ウェルカムパーティーや、ロンドン観光、サッカー大会など様々です。

■STSV(エスティーエスブイ)

→STSVとは”Short-term study visa (ショートタームスタディービザ)”という名称で、イギリスに11ヶ月以下の語学留学の際に取得するビザです。

■IELTS(アイエルツ)

→IELTSとは、英語力の試験の一つで、イギリスの一部のビザ取得や大学(院)入学の際に主に使われる試験です。イギリスの大学に入学するには5.5〜7.0程度のスコアが必要になります。試験科目はリーディング、スピーキング、リスニング、ライティングです。IELTS専門のコースがある語学学校も多いです。

■ケンブリッジ検定

→ケンブリッジ検定はIELTSと同じく、英国で有名な英語検定試験です。英国の他カナダ、オセアニア地域でも勉強している方が多く、語学学校には専門のコースもあるところもあります。

語学学校の授業中の風景

語学学校の授業中の風景